tennis365.net テニス365ブログ 新着記事を読む ]    [ テニス365 ホームショッピングニュースログイン ]

《 庭球南風録 》  日本の南端でジュニア育成に情熱を注ぐテニスコーチのブログ

全豪オープン決勝!

<女子シングルス決勝>
1)V Azarenka(BLR)  46 64 63  6)李娜(中国)


WilsonTeamのアザレンカ(Wilson JUICE 100使用)が接戦の末に李娜を破り見事全豪二連覇を果たしました。
これでオーストラリアの地では21連勝のアザレンカ!
本当に素晴らしいプレーでしたねぇ。


2011年「全仏覇者」李娜にとっては、今回がグランドスラム3度目の決勝進出でした。

勝負の世界に「タラれば」はありませんが、第3セット李娜が2-1とリードしたところで、オーストラリアン・デーの花火が打ち上がっての中断が無かったら勝敗は変わっていたかもしれません。(約10分の中断後の最初のポイントで李娜はコートに転倒、頭を打つアクシデントがあった)
とはいえ「30歳での準優勝」は素晴らしいの一言に尽きると思います。
The Grand Slam of Asia/Pacific と唱っている今大会でのアジア勢の活躍は本当に力をもらえました!
上海でテニスクラブを営んでいる2人(鹿屋後輩のアンディ中川&柳川後輩の尾崎文哉)の所をATAジュニア達と訪ねてみようかなー!(諸々の件で少し心配もありますが・・・)



<男子シングルス決勝>
1)N Djokovic(SRB) 67(2) 76(3) 63 62  3)A Murray(GBR)

昨年の全豪準決勝、USオープン決勝ともに5時間の激戦を戦った二人が再び決勝の舞台でぶつかりました。(全豪は 4:50 でジョコビッチ勝利、USオープンは 4:54 マレーが優勝)
お互いに最高のディフェンス力を持っている者同士のバトルはいつものように熱い戦いになりました。

勝負を分けたのは大切なポイントでの攻撃力がジョコビッチの方が僅かに上回っていたからでしょうか!?

身長190センチ位のサイズの選手があのスピードで走りまくる!(以前はデカい選手は少し鈍いが定番だった)
現代の男子テニス界のレベルの高さは史上最強かもしれません。
そんな「史上最強の時代」にトップ15に食い込む我らが「錦織圭」は本当にすごいなぁと思います。
膝の故障をしっかりと治して是非トップ10を目指して欲しいですねぇ。








昨日の練習に一時帰省をしていたOBの岡村修平(柳川高校3年)が参加しました。
毎回思うことですが、身も心も大きく成長した修平が練習に来るとATAの練習自体も「締まった雰囲気」になります。
(写真撮り忘れた上に凪紗に後で撮ってもらった写真も取り込めず・・・涙)

修平は来春から私の母校でもある鹿屋体育大学に進学します。
オリンピック金メダリストをはじめとして多くのオリンピアンを輩出している「国立」唯一の体育大学で「地方から全国」そして「その先」を目指して大きな花を咲かせてくれると思います!!
また楽しみが一つ増えました。
テニス | 投稿者 arimura 12:16 | コメント(0)| トラックバック(0)

全豪オープン 中盤戦

序盤戦、日本勢の大活躍で大いに盛り上がった全豪オープンテニスは中盤戦にさしかかっています。


<男子シングルス4回戦>
N.ジョコビッチ 1─6、7─5、6─4、6─7、12─10  S.バブリンカ


ジョコビッチの人生をかけているような一本一本のショット!あの凄まじい「執念」と「根性」はどこから来るのでしょうか!?
恵まれた体格と類い稀なセンス、妥協なきトレーニングの成果なのは間違いないでしょうが、それだけでは説明できない気がします。
幼少期に自国が戦争中だった環境で培われたメンタルという事は否定出来ないかもしれないですねぇ。

試合後にウェアを引き裂いて喜ぶジョーカー!
スポンサーのユニクロは嬉しくないかもしれないですが・・・(笑)

ファイナルセット4-4のサービスゲームで、4度のブレークポイントを跳ね返しピンチを凌ぐと11-10で迎えた3度目のマッチポイントで素晴らしいパッシングショットで試合を終わらせたジョコビッチ!あのプレッシャーのかかった場面であのショットを打てるとはなんというメンタルの強さ!

対戦相手のバブリンカは最後は力尽きましたが、今日のプレー、勝利への執念はジョコビッチに劣らず本当に素晴らしかったです!そして試合直後のワウリンカの涙にはグッとこさせれました。。。

心を動かされる試合を見れて今日もファイトが湧いてきました。





全豪オープンは2週目に入りジュニアの部も始まりました。

昨夏の「全米オープンジュニアベスト4」の西岡良仁は順調に2回戦を突破!!

鹿児島県人2世」の中川直樹(柳川高校)も予選を突破し、本戦1回戦も勝利しました。
中川ちゃん、良かったねぇ!おめでとう!!
NYでウイルソンの久木田さんを交えての鹿児島県人会って話、現実的になってきたんじゃない!?
俺が全米観戦に行ければの話だけど・・・(笑)

テニス | 投稿者 arimura 11:29 | コメント(0)| トラックバック(0)

昭和女の気合い!

日本勢の6人すべての選手が1回戦を突破した全豪オープン。
その中で錦織圭、クルム伊達公子、森田あゆみの3人が3回戦に進出しました。
The Grand slam of Asia Pacificの名にふさわしい大会になってきましたねぇ!


<女子シングルス2回戦>
クルム伊達公子 6-2、7-5 シャハー・ピアー(イスラエル)



昨年秋に世界ランクが146位まで落ちて「もうグランドスラム本戦は厳しい」状況になった時に誰がこの活躍を想像できたでしょうか!?

対戦相手のピアーは元世界11位の強豪でファイターとして知られる選手でしたが、それに負けない「42歳」伊達さんのファイティングスピリット(声を出しまくって、走りまくっている姿)は本当に凄まじかったですね!!

試合の序盤から得意の速いペースのラリーに持ち込み、相手にリズムを作らせず順調にポイントを重ねていきましたが、第2セットの3-0の場面で「大きな石でも背負ったように、体が急に重くなった」と伊達さんが試合後に語っていたように急ブレーキ。。。

気温39度の炎天下は、ダブルスも並行してプレーしている疲労困憊の「42歳」にとっては好条件とは言えなかったはずです。
でもそこから踏ん張れた要因は「気持ち」だったとコメントしていました。

伊達さんは同世代(私の一つ上)なのでジュニア時代から試合会場等でよく見かけていました。
運動神経やボールを的確に捉えるセンスは勿論素晴らしかったですが、何よりも「勝つためなら形振り構わず」という姿勢は群を抜いていたと思います。(こちらも結構有名でした・笑)
伊達さんが現役復帰した直後の宮崎CHのプレーヤーズラウンジで一緒になったこともありますが、独特のピリピリした空気は健在で若い選手達は戸惑っている印象でした(苦笑)

42歳の伊達さんにあって今の日本人若手女子選手(最新のトレーニング技術や練習方法で育ったはずの)に「足りない」ものは何なのか?
伊達さんは「気持ち」や「取り組む姿勢」を強調していますが、私も「足りない点」はそこなのかなぁと・・・
出身の園田女子高(柳川男子と似た環境)のような「一切、自分の思い通りにならない環境」で鍛え上げられた昭和女の「根性」や「執念」は、若い御嬢さん選手達とは挌が違うということになるのでしょうか!?

1995年以来「18年振り」の3回戦進出でオープン化以降の「最年長記録」も更新した伊達さん。
同世代として本当に頭が下がります。

昭和女の活躍はまだまだ続きそうです!!

テニス | 投稿者 arimura 11:21 | コメント(0)| トラックバック(0)

全豪オープン開幕!! 春高バレー

一年で最初のグランドスラム・イベント「全豪オープン」がオーストラリア・メルボルンで開幕しました。

大会初日には錦織圭、伊藤竜馬(共にWilson Team )と土居美咲の3人の日本人選手が登場しました。

<男子シングルス1回戦>

錦織圭(Wilson Steam Pro使用 ) 6-7(5)、6-3、6-1、6-3 ビクトル・ハネスク(ルーマニア)


第1セット、硬さが取れずにタイブレークの末に落とした時には少し「ヒヤッ」とさせられましたが、第2セットの序盤からは積極的なプレーに転じゲームを立て直していったたのはさすがでした。
その後の第3セット、第4セットはシード選手らしい危なげないプレーを披露し、粘り強さに定評のあるハネスクを撃破!

前哨戦ブリスベーンで左ひざを故障していたことを考えれば「まずまず」のスタートと言えるのではないでしょうか!
「ひとつひとつ」ですが、今年の全豪もやってくれそうな気がしてきました。




伊藤竜馬(Wilson Steam 100使用 ) 6-4、6-4、3-6、0-6、7-5 ジョン・ミルマン(オーストラリア)

まさに「死闘」という言葉がピッタシの試合でした。
前哨戦のブリスベーンで敗れた相手に対し1、2セットは素晴らしいプレーで圧倒しましたが、第3セット、第4セットは足の痙攣の影響で急ブレーキ。。。
もうダメかと思ったファイナルセットでは「奇跡的な回復」でカムバックし3時間29分のロングマッチを制しました。

打っても打ってもしつこく返してくる相手との山あり谷ありのタフマッチを制した直後には仰向けに倒れこんで喜びを表現したドラゴン伊藤!
2回戦の相手は2005年全豪準優勝の「強豪」バグタティス)
ドラゴンショット炸裂だぁー!!





<女子シングルス1回戦>
土居美咲 6-3、6-4 ペトラ・マルティッチ(クロアチア)


土居選手は左利き特有のサーブと得意のフォアハンドを軸にした積極的なプレーを披露し世界ランク61位の難敵をストレートで下しました。

四大大会では、3回戦に進んだ一昨年のウィンブルドン以来の勝ち星!!
次戦はセンターコートで行われる可能性が高いマリア・シャラポワ(ロシア))
との対戦。
楽しみになってきましたねぇ!




大会初日は、日本人選手3人全員が勝利を挙げるという最高のスタートとなりました。
今年もThe Grand slam of Asia Pacificの名にふさわしいアジア勢の活躍が目立つ大会になりそうな予感がしてきました!







春高バレー

バレーボールの全日本高校選手権(春高バレー)で地元の鹿児島商業が見事に「2年連続」のベスト4入りを果たしました!

鹿児島商業を率いたのは私の大学時代の同級生の田代博明君です。おめでとう!!
学生時代、真夏には彼のクーラー付きのアパート(私は寮生で部屋にクーラーが無かった・苦笑)に居候していたことも・・・彼とは今でも公私ともに仲良しです。

競技こそ違いますが、指導者としての彼の姿は参考になりますし、励みになりますねぇ。

また明日からオイ達もキバっどー!!

スポーツ全般 | 投稿者 arimura 00:05 | コメント(0)| トラックバック(0)

九州Jrマスターズ  県会長杯

初打ちを初打ちを行った翌日の1月3日からはの1月3日からは北九州の地にて「九州ジュニアサーキット マスターズ」、1月4日からは「鹿児島県テニス協会 会長杯」が開催されました。


北九州

九州ジュニアサーキット・マスターズ大会」には予選大会を勝ち抜いた10名の選手達(福永雛乃、内倉鉄平、英凪紗、芦浦里奈、堀口来夢、大渡菫、元山果南、辻陽平、堀口心夢、元山未優)が出場しました。
この大会はすべて3セットマッチで行われる九州レベルの貴重な大会!
その中で上位進出を果たしたのは以下の選手達でした。

14才以下女子 複 優勝    大渡菫・元山果南
16才以下女子 複 準優勝  英凪紗・芦浦里奈
18才以下女子 単 ベスト4  福永雛乃
16才以下男子 単 ベスト4  岡村浩太(OB鳳凰高)・内倉鉄平
12才以下女子 複 ベスト4  元山未優


U14女子の大渡菫・元山果南ペアが昨年の「全国中学複ベスト16」の実力を発揮して初の「九州」の名がつく大会のタイトルを手にしました!!おめでとう!
これで夏の九州ジュニアの出場権も獲得し「本番」に挑めます。そういった意味においても大きな大きな勝利になりました。
2月に沖縄で行われる九州選抜ジュニアも楽しみになってきましたねぇ!

U16女子の英凪紗・芦浦里奈ペアは2年前のU14に続いての優勝を狙いましたが、決勝戦で惜しくも敗れ、準優勝。
全国ベスト8の実力者相手にファイナルセット4-1アップまで行きましたが・・・本当に惜しかったです。
この素晴らしいペアが最後なのは残念ですが「敗戦」を今春から高校テニスで活かしてくれることを期待しています。

U18女子単の福永雛乃、U16男子複の岡村浩太・内倉鉄平ぺア、U12女子複の元山未優は準決勝で惜敗。。。
レベルが上がるほど接戦が多くなるのは必然で勝敗を分けるのは本当に小さいことが多いのも事実です。(その小さな事の為に日々頑張る!)
この敗因をしっかりと分析して日々の練習、次の試合に活かして欲しいですね!

とはいえ年始から「勝ち星」を「九州」の試合で挙げて準決勝を戦えたわけですから合格点はあげても良いのかなぁと思います。


マスターズ組は本当にお疲れ様でした!
この3セットマッチを戦った経験をこれからのシーズン本番にぶつけていって欲しいですね!




鹿児島

16才、18才以下のシングルスのみで争われる「鹿児島県テニス協会 会長杯」にも多くの選手が出場しました。
上位に進出したのは以下の選手達でした。

18才以下女子 単 優勝  福永雛乃
18才以下男子 単 3位  時岡悠
16才以下男子 単 優勝  米田伊織
16才以下男子 単 準優勝 辻泰一
16才以下女子 単 3位  重田結衣子


勝利のポーズ!? 小ボルト編(笑)

U18女子を制した福永雛乃は試合内容には多々課題も見えましたが「優勝候補の最右翼として挑んでの優勝」、「九州ジュニアサーキットからの連戦」、「故障が有りながらのプレー」を考慮すれば「合格」!と言ってあげたいところですが「全国常連選手」になった今、目標は高いところにあるはずですので課題の克服に向けて頑張ってもらいましょう!(今回は一切褒めませんでした・笑)

U18男子で3位に入った時岡悠はATAに小学校5年生から在籍している古参メンバー!県内随一の進学校に在籍しているだけに勉強との両立は簡単ではありませんが、この男ならばやってくれると信じています。
悠、雛乃にとって(龍星も)今年は高校最後の年ですので悔いの無いように頑張って欲しいですね。

U16の決勝戦は米田伊織辻泰一の同門対決!年末の九州ジュニアサーキット鹿児島大会では泰一が完勝しましたが、今回は伊織に軍配が上がりました。
この二人の決勝戦は何より気持ちが入った執着心のあるプレーをお互いがみせてくれたのが嬉しかったです。二人とも体も大きくなってきまっしたし春からの高校テニスでは即戦力で活躍してくれるのではないかと期待しています。

U16女子の重田結衣子は準決勝でタイブレークの末、惜敗。
プレーも気持ちもやりにくい相手だったとは思いますが、次回はそれを乗り越えて勝ちを掴んでくれるでしょう!結衣らしく粘り強く一つ一つポイントを重ねて勝利を挙げるぞぉー!!



皆、年始の初打ちからマスターズ、会長杯と本当に良く頑張りました。
この勢いでこれからのシーズンもキバっどー!!!
チェストーーーーー
ATA関係 | 投稿者 arimura 12:06 | コメント(0)| トラックバック(0)

初打ちだよ! 全員集合!

皆さま、明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。

昨日、新年恒例となりました「初打ちだよ 全員集合!」を開催しました。

新年早々の多忙な中、現役メンバーに加えて多くのOB達も駆けつけてくれました。
OBの参加者は以下の通りでした。

小吹学     (社会人)
小吹英     (社会人) 
片谷祥吾    (中央大学 4年)
柏木俊紀    (筑波大学 4年)
鮫島昴     (早稲田大学 3年)
西田浩輝    (鹿屋体育大学 2年)
岡村修平    (柳川高校 3年)
池之上理宇   (鳳凰高校 3年)
林田誠      (柳川高校 2年)


今年も「初打ち」開始前にOBから現役メンバーまで一人ずつ「1年の抱負」を発表!!
それぞれがしっかりとした「抱負」や「目標」を力強く語ってくれたと思います。このフレッシュな気持ちを忘れないで一年を過ごさなければいけないですねぇ!(私も含めて!・笑)

その後は練習→交流試合という流れで進み、最後には全員で円陣を組み「今年も頑張るぞー! オー!!」の掛け声で締めくくりました。(修平、無茶ぶりだったのに音頭をとってくれて有難う!)

今日からの「九州ジュニアサーキット・マスターズ」と明日から始まる「県会長杯」に向けて弾みがついたのではないでしょうか!?現役諸君は、駆けつけてくれた先輩達のアドバイスやプレーをお手本に頑張りましょう!



今回も場所の確保から差し入れまで多くの保護者の方々のサポートを頂き、無事に「初打ち」を終える事が出来ました。本当に有難うございました。
今後も様々なサポートが必要になることもあるかと思います。どうぞ宜しくお願い致します。





「初打ち」終了の5時間後・・・
夜のネオン街(表現が古い?)に場所を移して「初打ち・夜の部」をスタート!(未成年は参加不可・笑)

一年振りの再会に話は尽きることはなく本当に楽しい会でした!
教え子達との酒は格別に美味かったですが、アラフォーの私は20歳代前半のペースに徐々についていけなくなり、遂に2次会途中でアウト。。。
後ろ髪を引かれる思い(髪無いですが・笑)でしたがお利口さんなコーチは真っ直ぐ自宅へ帰りました。(笑)

大好きな彼らからもらったパワーでまた一年頑張れそうです!!(今回も幹事をしてくれた俊紀、有難う!)
再会の日まで皆もそれぞれの場所やポジションで頑張ってまた美味い酒を酌み交わしましょう!!
テニス | 投稿者 arimura 13:52 | コメント(0)| トラックバック(0)
arimura

柳川高校、鹿屋体育大学、同大学院卒。インカレ、全日本王座等に出場。日本リーグ(岩田屋)を経て、Van Der Meer Tennis academy(米国 サウスカロライナ州)で2年間コーチ修業。    .
 現在、鹿児島にてATA(アリムラTA)を主宰。全国クラスのジュニア育成に取り組んでいる。                .


USPTA    プロフェッショナルⅠ.
PTR     プロフェッショナル  .
日本体育協会公認   上級コーチ .
日本テニス学会 研究奨励賞受賞 .
Wilson   アドバイザリースタッフ .


☆テニスへの情熱とやる気があれば誰でもウェルカムです。お問い合わせは下記へ・・・                  .
juntaro.arimura@gmail.com
最近のコメント
ワイルドペアの九州制…
神園健 08/19 13:03
先日は新聞にも出てま…
no name 06/30 13:42
おやっとさあでごわす…
Fuzoku Miyake 06/29 10:07
鮫島昴!昨日まで…
大久保さん 06/15 09:10
誠っちゃん宮崎U…
arimura 06/11 13:17
<<  2013年 1月  >>
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
このブログサービスは「テニス365 テニスブログ」で運営しています。テニス365会員なら無料でご利用・作成いただけます。